INFORMATION

ブログ

エルク君!!

みなさま、こんにちは!
ボルボ・カー津のS倉です(^^)

本日はボルボのマスコット【エルク君】のご紹介です☆★

エルク君はヘラジカで、
母国スウェーデンではヘラジカとの衝突事故も少なくないそうですΣ( ; _ ; )

ボルボ車は人のみでなく大型動物にも反応するので、
日本ではあまり出会う機会も少ないですが、もし大型動物に出会ったとしても
ボルボの安全システムがあれば安心ですよね☆★

エルク君にはいつも癒されています(^^)

そんなエルク君のマスコット携帯クリーナーがたくさん
ボルボ・カー津に来ました!!

ショールームにて販売させて頂いておりますので、
ぜひご覧くださいませ(^∨^)




このエントリーをはてなブックマークに追加

新しいと言う魅力!

みな様、はじめまして!

VC津のK添です!


つい先日のお話になりますが、日本3代駅伝の一つでも有名な

全日本大学駅伝がありましたね!!

恒例の熱田神宮から、伊勢神宮までの間の8区間、106.8kmにわたって選手達は走るそうです。

当日は、あいにくと雨も降る足元の悪い中ではありましたが、選手達が懸命に諦めず最後まで走る姿を見ていると、涙が滲んでしまいそうになるほど、感動してしまいましたcrycry!!!

私も、この感動が冷めないうちに自身の中でも、何か新しいことにチャレンジしてみたい!と、そう思わせてくれるような立派な駅伝でした。

選手の皆さん、お疲れ様でした!!yell



さて、新しいと言えば、

先月デビューしたばかりの新型V60!

こちらもお陰様で、大変な人気とご縁を頂いた多くのオーナー様から、ご好評のお声を頂いており、福のお裾分けをさせていただいている気分で嬉しく思います!!embarassed




当店のマスコットキャラクターの、エルク君も気になっているようです…笑



概観も去ることながら、内装のボタン一つをとっても原産国のスウェーデンを彷彿とさせる寒い地域ならではの、暖かみのあるデザインは見ているだけでも癒される、洗練された内装も人気の一つなのでしょうねcool




エルク君もお気に入りのようです…、、笑



まだまだこれからも、人気はどんどん上がってくると思われますV60!!

ぜひ付近をお立ち寄りの際は、当店こだわりのコーヒーもご用意しておりますので、お寛ぎがてら実物のV60を見て、触って、ぜひご試乗いただくと、お車の魅力はもちろんVOLVOとしての見えないこだわりも、分かって頂けるかと思います!!




最後までご覧いただき、ありがとうございました。

また、お店でお会いできる事を、楽しみにお待ちしておりますwink



このエントリーをはてなブックマークに追加

ホイールの汚れ落としについて

  こんにちは

 ボルボ・カー 津のサービステクニシャンの

 千原 です。


 私達は常にお客様の御車を洗車させて頂く機会が多いのですが、

ボルボのブレーキは良く効く代償としてブレーキダストがホイールに

付着して、黒くなってしまう事が多いかと思われます。

 こまめに洗車をされましても、この汚れは常に見受けられる事と

思います。


 そして汚れたままでお使い頂きますと熱で焼きついてしまったりも

します。

 写真がまさしくその状態です。


 外周の黒い部分はこすられたガリ傷ですが

良い感じに汚れが焼きついてます。

洗車心をくすぐられます

このエントリーをはてなブックマークに追加

助手席のスイッチと後ろ向きチャイルドシート!!

こんにちは はじめまして!!

 サービスフロントアドバイザーの平田です。

今日は、ボルボ車の助手席側ダッシュボード横に付いているスイッチ(エアバック作動 ON/OFF)スイッチと、

チャイルドシートについてのお話です。

今、ボルボ車にお乗りの皆様のお車の助手席側ダッシュボードの側面には

このようなスイッチが装備されているのはご存知かと思います。

とはいえ、お買い上げになってからもこのスイッチを操作される機会はほとんど無いのが現状ではないでしょうか?

このスイッチは、実際助手席にチャイルドシートを後ろ向きに装着される際に、

助手席側のエアバックが、万が一の交通事故の衝撃等により破裂しない様に

する為の機能です。現状、欧州車にはほとんどの車種が標準で装備されているのはご存知かとは思いますが、

国産車には何故か装備されていないのが現状で

スウェーデンに限らず、欧州の安全に対する基準と国民の認識が、日本とレベルが違う事に驚かされます。

常に『人』を最優先に考える、ボルボは何事においてもその視点を持って、

ボルボに乗るすべての人は等しく守られそれは年齢や身体の大きさとは関係なく

果たされなければいけないと考え、1964年にボルボは後ろ向き着座するチャイルドシートの大切さを世界に提唱してきました。

では、なぜボルボは後ろ向きチャイルドシートの装着を強く勧めるか?

子供の身体は大人の縮小版ではないからです。幼児の子供は身体的に大人と比べてはるかに衝撃に弱い構造をしています。

小さな子供は、頭部が身体のほかの部位に対して大人よりも大きくて重く、しかも首の骨や筋肉が十分に発達していないため、

大人なら耐えれる衝撃でも首を痛めてしまう可能性があります。


例えば50km/hで正面衝突した場合、前向きに座っている子供に加わる衝撃はすさまじく

、頸椎の損傷を負ってしまう危険が大きいからです。

正面衝突に限らず、衝突の衝撃は子供の首にとって非常に大きな負荷となり、深刻な負傷につながる可能性があります。

しかし、後ろ向きに着座するチャイルドシートなら、力は頭から背中にかけて分散されるので

、首にかかる負担は最小限で済むのです。

3歳から4歳になるまでの子供を乗車させる時、後ろ向きに着座するチャイルドシートがもっとも安全な理由はそこにあります。

現在、ボルボの純正チャイルドシートは3種類発売されており、うち後ろ向きに装着出来るモデルは、およそ1歳までの乳幼児用と、生後9ヶ月から利用でき3歳

から6歳位まで使用出来るモデルがあります。

今、チャイルドシートに大切なお子様を乗せられている方も、もう一度、『後ろ向き』について前向きに考えてみませんか?

次回は、『チャイルドシートの種類と選び方』

についてのお話をしたいと思います。

このエントリーをはてなブックマークに追加

緑と赤

VC津 サービスの山本です。


お客様の大切なお車を 整備するのに必要な工具を

自宅から運んできました。

ボルボディーラーにはボルボ指定の工具がありますが

やっぱり自分が使い慣れている工具のほうが使いやすいんです。

緑が好きなので緑のツールボックスが山本です。

赤は平田さんのツールボックスです。

使いなれた工具で作業効率もあがります。

整備のことは何でも相談してください。


このエントリーをはてなブックマークに追加
<< 1 >>
1ページ中1ページ目
RSS FEED https://www.vc-tsu.com/news/feed?feed=rss